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大学共同利用機関法人人間文化研究機構 国立民族学博物館(みんぱく)
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活動詳細
- 主な活動テーマ
- ●文化・芸術・スポーツ
●子ども・教育
●国際協力
●災害救援・復興
●大学 - 活動エリア
- ●国内
●海外(発展途上国)
●海外(災害・紛争などの被災地)
●海外(その他) - 活動内容紹介
- 【違いを超えて、ともに生きる世界を築くために】
国立民族学博物館は、文化人類学・民族学に関する調査・研究をおこなうとともに、民族資料の収集・保存・整理・研究・公開・教育普及などの活動をすすめ、世界の諸民族の社会と文化に関する情報を人々に提供し、諸民族についての認識と理解を深めることを目的としています。
文化人類学関係の教育研究機関として、世界全域をカヴァーする研究者の陣容と研究組織、博物館機能を備える世界で唯一の存在であると同時に、その施設の規模の上で、現在、世界最大の民族学博物館となっています。
本館は、立場の異なる人びとの交流と協働・共創の場「フォーラム」としての機能、とりわけ人類の記憶の継承とそれに基づく未来の共創の場としての機能をなおいっそう先鋭化し、人類共生社会の実現のための指針を示すべく、さらなる活動の展開をはかっていきます。 - 団体の設立経緯
- 国立民族学博物館は、文化人類学・民族学に関する調査・研究をおこなうとともに、その成果に基づいて、民族資料の収集・公開などの活動をおこない、これらを通して、世界の諸民族の社会と文化に関する情報を人々に提供し、諸民族についての認識と理解を深めることを目的として1974(昭和49)年に創設され、1977(昭和52)年11月に開館しました。
なお、本館は、大学共同利用機関として、国立学校設置法の一部を改正する法律(昭和49年法律第81号)により設置され、2004(平成16)年4月に国立大学法人法(平成15年法律第112号)により大学共同利用機関法人・人間文化研究機構の一員として新たな出発をしました。
寄付について
- 遺贈の種類と寄付する財産
- 基本的には現預金のみ対応しております。
恐れ入りますが、金銭以外の遺贈については、遺言執行者によって換価処分(換金)していただき、それに必要な税金や諸経費を差し引いた金額を寄付いただくような記載(換価型遺贈)をお願いしています。
現金以外の有価証券、不動産等については、事前にご相談ください。
また、遺留分侵害の恐れのある遺贈についてはお受けしておりません。
何かご質問等がございましたら遺言書作成前にご相談ください。 - 遺贈寄付の使途
- みなさまからのご支援は、国立民族学博物館の研究、収集、展示等の諸活動の推進のため活用させていただきます。
- 対応可能項目
- ●所得税の寄付金控除
●相続財産からの寄付における相続税の控除
●包括遺贈の相談
●紺綬褒章の授与
●対面相談
●寄付金の使途指定
●団体からの感謝状・表彰の授与
団体基本情報
- 団体名
- 大学共同利用機関法人人間文化研究機構 国立民族学博物館(みんぱく)
- 財務データ(団体HPへのリンク)
- https://www.nihu.jp/ja/opendoor/h-zaimu.html
(国立民族学博物館が所属する人間文化研究機構の財務データ) - 法人格
- 大学共同利用機関法人
- 電話番号
- 06-6878-8204
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