寄付する財産の種類 現預金

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公益財団法人東京YMCA
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活動詳細
- 主な活動テーマ
- ●子ども・教育
●障がい支援・福祉
●国際協力
●人権・平和 - 活動エリア
- ●国内
●海外(発展途上国)
●海外(災害・紛争などの被災地)
●海外(その他) - 活動内容紹介
- 【みつかる・つながる・よくなっていく】
あなたが、したい何かを「みつける」ために。あなたが、「つながりたい」誰かを探すために。そして、あなた自身の人生というものがもっと「よくなる」ために。
YMCAはいま、一人ひとりの[私]にとって、かけがえのない場所になろうと、日々、試行を重ねています。 - 団体の設立経緯
- YMCAは1844年、青少年の成長を願ってロンドンで誕生した団体です。
現在では世界120の国と地域に広まり、約6,500万人以上が活動する世界最大規模の非営利団体になりました。
東京YMCAは1880年(明治13年)に設立され、「精神spirit」「知性mind」「身体body」の調和のとれた成長を大切にして、職業教育、語学教育、健康教育、野外教育、保育事業、国際交流活動など、幅広く事業展開しています。
寄付について
- 遺贈の種類と寄付する財産
- 現預金ご資産に対応しています。
YMCAは創立以来、多くの方々の物心両面からのお支えによって先駆的な働きを進め、また青少年のための施設を充実してまいりました。
1894年に建設された初代の東京YMCA会館は、北米YMCAの派遣主事J.T.スウィフトが、自身が受け取るべき遺産を投じ、また募金活動をすることによって建てられました。
東京YMCA山中湖センター(1923年開設)、野尻キャンプ(1932年開設)は、いずれも青少年の成長を願った小林弥太郎氏の寄付によるものです。 - 遺贈寄付の使途
- 経済的なご事情により、学びや活動の挑戦・継続が難しいご家庭にも、お子さまが安心して通えるよう、プログラムの参加費補助や、外国にルーツのある子どもたち、様々な生きづらさや違和感を抱える子ども・若者たちの拠り所となるプログラム支援、バングラデシュで経済的な理由で学校に通えず、教育の機会が与えられない子どもの支援などに使われます。
- 対応可能項目
- ●所得税の寄付金控除
●相続財産からの寄付における相続税の控除
●冠基金の設立
●寄付金の使途指定
●団体からの感謝状・表彰の授与
団体基本情報
- 団体名
- 公益財団法人東京YMCA
- 財務データ(団体HPへのリンク)
- https://tokyo.ymca.or.jp/about/info.html
- 法人格
- 公益財団法人
- 電話番号
- 03-6302-1960
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