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公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を
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活動詳細
- 主な活動テーマ
- ●子ども・教育
●医療・難病
●障がい支援・福祉
●大学
●貧困 - 活動エリア
- ●国内
- 活動内容紹介
- 【孤立することなく、“家族・いのち・しあわせ”を社会で共に育み合う場を創る】
難病を患う子どものみならず、その母、父、兄弟姉妹の家族全員を支援し、決して社会から孤立することなく、永続的な交流をもとに、全国各地で活動しています。
難病はこの高度情報化DX社会においても、原因が解らず、その治療方法も無く、また何よりもこの先が見えない不安な環境に突然、置かれてしまいます。身体的、そして精神的、社会的な痛み、不安、孤立感に苛まれますが、決して諦めることなく、この社会が“できること”を行い、人が人に寄り添う活動を行っています。
北は北海道から南は沖縄までの全国10か所への家族全員旅行の招待、地域歓迎イベントや、何よりも我が子を生み、育て、看ているご両親へのメンタルケアカウンセリング、在宅で看病を続ける家族への訪問看護サービス、さらには遺族への永続的な支援なども行っております。 - 団体の設立経緯
- 2010年に、医師である日野原重明氏、経営学者の野中郁次郎氏、日本を代表する小児科医の細谷亮太氏らのご支持、共感、賛同の声をいただき、ファウンダーである大住力(元、(株)オリエンタルランド)が患児のみならず、その家族全員を支援し、孤立することなく、社会で共に「家族・いのち・しあわせ」を育み合う世界を創るという趣旨で設立しました。
その設立に至るまでは、米国フロリダ州にある同様非営利慈善団体「ギブ・キッズ・ザ・ワールド」でその経営、運営手法を学び、国内唯一の認証姉妹団体となり、本活動を進めていく中で、日本看護協会や日本助産師会をはじめ、その他全国の大小企業・団体等とも連携を図り、活動を行っています。
寄付について
- 遺贈の種類と寄付する財産
- 現預金のほか、ご自宅や有価証券など、値動きのあるご資産にも対応しています。
ただし、不動産の場合は、遺言執行者によって換価処分(換金)していただき、それに必要な税金や諸経費を差し引いた金額を寄付いただくような記載(換価型遺贈)をお願いしています。
やむを得ない場合には内容により現物遺贈も検討可能ですが、お受けできない場合もございますので、まずは遺言書作成前にご相談ください。 - 遺贈寄付の使途
- ご寄付は、小児難病を患う子どもとその家族全員を支援する活動全般で活用させて頂きます。
ご寄付の金額によっては、冠基金の設立や紺綬褒章の授与対象として対応させていただく場合もございます。
その他、所得税の寄付金控除、相続財産からの寄付による相続税の控除、包括遺贈の相談、寄付金の使途指定、団体からの感謝状・表彰の授与、対面相談もお受けいたします。 - 対応可能項目
- ●所得税の寄付金控除
●相続財産からの寄付における相続税の控除
●包括遺贈の相談
●紺綬褒章の授与
●遺留分侵害案件の受入
●対面相談
●冠基金の設立
●寄付金の使途指定
●団体からの感謝状・表彰の授与
団体基本情報
- 団体名
- 公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を
- 財務データ(団体HPへのリンク)
- https://www.yumewo.org/introduction/report/
- 法人格
- 公益社団法人
- 電話番号
- 03-6280-3214
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